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Bibi Buttons「拷問官 宇佐美かおる」
レビュー































Bibi Buttonsの最新作。
海外絵師の方のキャラクターのようです。
繊細な造形と肌の透明感が魅力的な作品。
サイズは1/6スケール表記ですがお顔が小さく、全体のサイズ感も1/7スケールといったところ。
椅子は台座には固定されていません。
本体は椅子のガイドの凹みに沿って乗せ、左足はクッションのような支柱パーツに乗せて設置します。
ズレて倒れる可能性があるので椅子とクッションは固定して欲しかったですね。
肌は透明感のある仕上がりでシャドウも施されています。
衣装は光沢あり、タイツはグラデーションが丁寧です。
お顔はデコマスに比べ頬の赤みが増し、恥じらいが強くなっている印象。
目線が合う位置が思ったより煽りなので高めの位置に飾るのが良さそうです。
帽子はマグネット仕様。
髪の毛は毛先にしっかり動きがあり、後ろ髪のふわりとしたシルエットもキレイです。
塗装は少し粒状感が残りますが陰影が丁寧に処理されています。
胸元は露出度が高く、透明感と柔肌感で魅力的な谷間が拝めます。
座っている状態では股間、お尻は殆ど見えません。
ひっくり返すと食い込みやスジがはっきり確認できます。


















動画
まとめ

以上、Bibi Buttonsの 拷問官 宇佐美かおる でした!
サイズは表記より小さいですが繊細な造形で肌の質感も良いです。
キャラクターの雰囲気が好きな方は是非!




















